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July 30, 2008

ウィィ???

ウィィ???

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清原×桑田

清原さんの復帰が近いようです。
先日、メジャーリーグを引退した桑田さんが、
特別にバッティングピッチャーとして、
清原さん相手に投げたそうで、
ニュースになっていました。

何だか売名行為っぽくないかと、
言われているようですが、
20年来の野球ファンとしては、
清原和博の引退への花道は、
スーパースターらしく華やかであってほしいです。

って、まだ今年引退すると、
決まったわけではありませんが(笑)。

野茂さんも引退したし、
復帰してホームラン打ったら、
引退を表明するような気がします。

スーパースターとして入団して、
ボロボロになるまで野球をやって引退する。
すごくカッコイイ生き様だと思います。

引退試合を見に行きたいんですが、
関西だとちょっと難しいかな。
まあ、テレビ中継を見ても、きっと泣くな、俺(笑)。

じゃあ最後に、僕が選ぶ野球選手引退動画ベスト3を紹介します(笑)。
1位 池山隆寛(ヤクルト)
足を引きずりながらの最終打席に涙。
http://jp.youtube.com/watch?v=N_ZJRypIYYE
2位 野村謙二郎(広島)
スピーチが素晴らしい。
http://jp.youtube.com/watch?v=61T5PVraKWg
3位 原辰徳 (巨人)
引退試合でホームラン打つあたりがスター。
http://jp.youtube.com/watch?v=CxzURkBaguQ

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July 25, 2008

横浜松坂屋

何気なくヤフートップを見たら、
「横浜松坂屋 閉店セールに行列」っていうトピックスを発見。
10月に閉店するっていうニュースは
前から知っていたけど、
なんか、いよいよ閉店なんだなと思うと、
あんまり感傷にひたるタイプではないんですが、
色々なことが頭の中をよぎっていきました。

子供のころ、横浜松坂屋のおもちゃ売り場は、
間近にある最高の遊び場で、
たぶん、1日に1回はおもちゃ売り場をウロチョロしてたと思う。
貧乏だったんで、1000円を超えるようなモノを買ってもらえるのは、
誕生日とクリスマスだけだったけど。

それでも、お水だった母親のお客さんとかに、
「欲しい本がある」とテキトーなことを言って小遣いもらって、
ミニ四駆買ったり、BB戦士を買ったり、
子供なりに、ずいぶん横浜松坂屋の売上には貢献したと思う。

小学校1年の誕生日にフラッと現れた父親が、
クレジットカードでTOMIXのNゲージセットを買ってくれたことが、
一番でっかい思い出かな。
おもちゃ売り場に行かない年になってからは、
あんまり売上に貢献できなかったかな。

まあ、最近は休日でもあんまりお客さん入っていなかった感じがしたし、
閉館するなぁって予感はなんとなくしてました。

でもね、なんだかニュースを見たら、タテモノは築87年らしい。
やばくねぇか、ずいぶんと頑丈じゃないか。この地震大国で。
確かに階段とか、エスカレーターとかちょっと小さくて、
まだ日本人の平均身長が低くて、小柄だった時代に、
建てられたんだなという面影は随所にあった。

なんだかそう考えると、
できれば壊してほしくないなー、あのタテモノ。
一応、文化財的な感じで外観を保存する方向性らしいけど。

実家が横浜松坂屋の裏側にあったから、
うちに陽があたらなかったんだよね(笑)。
いつもその背中を見てました。
そして、時々、夜中にベランダからその背中に向って、
でかい声で叫ぶと、反響して、声が響くんです(笑)。

「アメリカなくなれ~」とか、
「月に帰りてぇ~」とか叫んでました。

嘘ですけど(笑)。

でもまあ、とうとうシンボルの1つだった、
横浜松坂屋がなくなるっていうことで、
伊勢佐木町が一段と寂れてしまうような気がします。

横浜松坂屋と有隣堂が向かい合って建ってて、
映画舘がそれこそ10軒くらいあって、
小学校に上がる前までは、間違いなく、
横浜西口よりも桜木町よりも、伊勢佐木町は栄えていました。

でも、ここ10年くらいの間に、
丸井とか、日活会館とか、関内アカデミーとか、森永LOVEとか、
喜楽焼とか、ラオックスとか、ヤマギワ電気とか、東宝とか、
馬車道丸井とか、小さい飲食店とかが、どんどん無くなっちゃって、
あーあと思っていたら、とうとう横浜松坂屋。

昔、作家の五木寛之さんが、
街や国にも春夏秋冬があるっていうエッセイを書いていたんだけど、
明治、大正、昭和、平成って歴史を重ねてきた伊勢佐木町は、
今は冬の時期なのかな。

また、春が来るのが待ち遠しいけど、
それは俺たちの世代が生きているうちに来るのかな(笑)。

って、散々思い出に浸ったけど、
俺の生まれ育った町名は、福富町。
伊勢佐木町出身の人に、福富町と一緒にしないでって言われる、
ギャンブルと風俗と麻薬と地下銀行と
悪そうな人(国籍問わず)の街です(笑)。

という感じで、
横浜松坂屋が潰れようと
横浜スタジアムがなくなろうと、
中華街が中国に割譲されようと、
武藤敬司風に言うと「横浜ラブ」な私です(笑)。

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July 23, 2008

旅先の恋

旅先の鯉、じゃなくて恋をするなら、どこがいい?
って、モニタープラザの企画に参加してみました。

映画『夜の上海』 旅先で恋をするならどこがいい?

映画『夜の上海』 旅先で恋をするならどこがいい?

どこですかね。
っていうか、そもそも既婚なんで、
新たに恋をしてはいけないんですが(笑)、
まあ、仮に独身だったと過程したら、
やっぱり、南米。

それも、ブラジルですかね。
ラテン系なら、スペインでもイタリアでも一緒じゃんって、
ところなんだけど、ヨーロッパって
何かお高いイメージがあるので嫌です(笑)。

言葉が通じないところで、
恋をするってなると、
やっぱり、直感とかがスゴイ重要になってくると思うし、
とりあえず、年がら年中、ベタベタしてないと、いけないと思うし。

そんな、ベタついたことがブラジルなら許されるかなーと。

あ、それと、
無茶苦茶オーバーなアクションで、
愛情表現とかしても、むしろそれくらいで正しいという文化を、
持っていそうな国なので、自分の限界にチャレンジしてみたいですね(笑)。

街中の中心で愛を叫ぶとか、
体中にハートのシールを張り巡らせてみるとか、
少し危ないくらいまで踏み込んでみたいです。

それはそうと「夜の上海」。
本木氏とヴィッキー・チャオとは、
実に、うまいキャスティングだ。

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July 06, 2008

ピタゴラスイッチ

ピタゴラスイッチ
ビレッジヴァンガードでピタゴラスイッチのDVD観賞中。

かれこれ20分。

将来は女性発明家か……。

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July 05, 2008

くつした

くつした
家内が病院にいっている間、靴下をぬいだりはいたり、ぬいだりはいたり、ぬいだりはいたり。

靴下着脱練習中。

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