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September 30, 2008

真中の引退&石井のFA宣言。

ヤクルトの真中と度会が引退だそうな。

度会は一昨年あたりから、危ない雰囲気が

漂っていましたが、真中は正直驚きです。

っていうか、左の代打としてなら、

普通にまだやれるんじゃないだろうか。


それから、それから、

横浜の石井タクロウが、

出場機会の減少もあり、

FA移籍も視野に入れているらしい。

駒田の引退時のドタバタ、

進藤のFA移籍失敗、

門倉のFA移籍後の不良債権っぷり、

そんなことばかりが、頭をよぎります。

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最近のお気に入り。

最近のお気に入り。
キリンスムース美味い。ビールが苦手な私にちょうど良い感じです。

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September 29, 2008

川上哲治語録。

自分メモ。

「使いやすさで部下を選べば組織は弱体化する」
人事においても楽をするなということですね。

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September 28, 2008

どうにも好きになれないもの。

ポジティブシンキングがどうにも好きになれません(笑)。

すごい以前から、

この言葉が世間に出回りだしてから、

ずっと違和感があります。

そして、この言葉を口にする人は大半がキモイ(笑)。

自分にいい感じで酔いしれている感じで。

成功をイメージすることは大切だと思う。

ただ、成功するためには、

とことん悲観的に物事を考えて、

準備をする必要があると思う。

順位にかまけて、何も勝負にでないというのも、

もちろんだめだけど。

単に、前向きに考えて、

準備が不足した状態で飛び込んでいくのは、

単に無謀でしかない。

武田信玄もイチローも秋山真之も、

悲観主義に基づく準備の上で勝利(または成功)を手にしている。

たぶん、ビジネス本を書くようなレベルの人は、

みんな入念な準備の上で、

仕事をしている人が多いと思う。

だけど、

物事を前向きに考えることが、

悲観的に考えて準備を整えることと、

セットになって初めて意味をなす点について、

強調して書かれている本はほとんど目にしない。

そのへんがしっかり書かれているから、

「坂の上の雲」は売れ続けているのだろうか。

なんて、考えてみたり。

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September 27, 2008

ピクニック。

ピクニック。
みなとみらいの臨港パークでピクニック中。
人が少ないです。何か得した気分。

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軍師。

最近、どういった立ち位置で働いていけば良いのかなと、

考える機会が多いのですが、

俺に向いているのは「軍師」だなと、

思ったりしました。

ただ、天才的な頭脳を持っているわけではないので、

今後、日々努力を重ねていかないといけないなと、

思う次第です。

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September 26, 2008

ということで。

ということで。
レジェンドな街。鎌倉巡り終了。意外に楽しかった。

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続大仏前の土産物屋で発見。

続大仏前の土産物屋にて。
ガチャピン大仏。出世したなぁ、ガチャピン(笑)。

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大仏前の土産物屋で発見。

大仏前の土産物屋で発見。
コンセプト間違ってないか(笑)。

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大仏。

大仏。
合掌。

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由比ヶ浜。

由比ヶ浜。
曇ってて、風が強く海が荒れています。

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由比ヶ浜前のマンション。

由比ヶ浜前のマンション。
サーフボード置き場付きです。
サーファーにはたまらない物件でしょう。

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山の音。

山の音。
鎌倉文学館は休館日でした……残念。

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江ノ電の旅。

江ノ電の旅。
鎌倉に到着。江ノ電に乗ります!

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RAZZO

RAZZO
季節外れの夏休みをいただきまして、家内とデート中。

昼ご飯は山下のRAZZOというイタリアンの店ででピザを食べました。マジ美味い!

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September 25, 2008

王監督

王監督が退任されることになりました。
私は昭和53年生まれなので、
現役時代のことは知りません。
私が野球に興味を持った時は、
王さんは巨人軍の監督でした。

ガンを発病され、
それでも監督を続けられて、
そして、昨日退任を表明された。

色々な本によると、
常人では到底真似できないような努力家であったとか。

そして、WBCでは、あのイチローさんに、
「王監督に恥をかかすわけにはいかない」
とまで言わせた人間性。

なんでも、イチローさんがWBCに出場の意思を伝えた際、
イチローさんからの非通知の電話に、
「はい、王です」と出たんだとか。
イチローさんはこの一事をもって、
王さんの人間性に度肝を抜かれたらしい。

桑田さん、野茂さん、清原さんが現役を引退され、
王監督がユニホームを脱がれる。
野球ファンとして、すごく感慨深い年となりました。

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September 24, 2008

ベニー見事な投げ。

ロッテのベニーが見事な投げで、

西武の細川捕手をノックアウトしました(笑)。

笑っちゃいけないんだろうけど、

すげぇ見事な投げですわ。

そして、カメラマンさんグッジョブです。

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現場検証演習中。

現場検証演習中。
ちょっと小さいですが、警察が現場検証を演習してました。

普通に被害者役の方が道路に倒れてて、一瞬リアルに交通事故かと思いました(笑)。

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September 23, 2008

かぼちゃん。

かぼちゃん。
娘はカボチャのことを、かぼちゃんと言います。何度教えても(笑)。

でも、かぼちゃんという響きがなんか素敵なので、良しとすることにしました。

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September 22, 2008

仕事中。

仕事中。
あと一息……。

ファイトバクハツってコピーは訴訟の対象にならんのだろうか(笑)。

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いつだって自分の時間だよね。

これはいわゆる自分メモ。

マーティー・ルーサー・キング牧師は、

黒人解放運動を成功に導くために、

洋の東西を問わず、様々な偉人の書物に目を通したが、

その中で一番評価したのは、

ガンジーの書だったそうです。

ガンジーは書物の中で、集会で説教をする時も、

家族と過ごす時も、寝る時も、歩いている時も、

自分という人間は同一であり、それを区切って考えないことが、

とても大切だ、と説いていたそうです。

つまり、「自分の時間がない」とかそういう話ですね。

黒人解放運動の熱が非常に盛り上がり、

運動関係の仕事に忙殺される毎日の中で、

息苦しさを感じていたキング牧師は、

このガンジーの言葉を知り、心が軽くなり、

それまで以上に活動に熱が入るようになったんだとか。

確かに、全て自分の人生って考えて、

物事に取り組むことって重要だよね。

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September 21, 2008

イチロー×落合の対談。

禅問答(笑)。

そりゃあ、この二人が話せばこうなるよね。

でも、この時点で、イチローのメジャーでの成功を予言しているのは、

さすが落合氏。

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September 20, 2008

孫の日。

孫の日。
おもちゃメーカーの野望(笑)。バレンタインデーのように、いつの間にか既成事実になったりして。

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商売ガンダム( 笑)

商売ガンダム(<br />
 笑)
劉備ガンダム、曹操ガンダムって、凄いなぁ。
武者ガンダムシリーズみたいに流行ってるのかな?
水滸伝バージョンもいけそうだね。

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清原×イチロー対談

イチローさんと清原さんの対談です。

でも、仰木さんって本当にすごい監督だったんですね。

あのイチローを感服させてるんですから。

生きていらっしゃったら、

WBCの監督をやっていただきたかった。

そして、長嶋監督オチ最高です(笑)。

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September 19, 2008

何が当たるのかな。

何が当たるのかな。
YOSHIKIとコラボってことは、ドラムか網タイツかな……。どちらもいらないなぁ(笑)。

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September 18, 2008

感動をつくれますか?

感動をつくりだす男、久石譲さんが、
クリエイターの心得について、
持論を書いています。

ものづくりに携わる人間は、
読んでおいて損はなしです。

頭の中で考えているだけではダメで、
行動しましょうと言っているのですが、
確かにおっしゃる通りです。

行動すると、得るものが本当に多い。

私は「菊次郎の夏」のテーマ曲の「Summer」が大好きです。

映画も良かったが、
音楽にやられました。
感動をつくってます(笑)。確かに。

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September 17, 2008

シエスタ

節電のため職場のクーラーをOFFにすることが、
しばしばあるのですが、高温多湿なこの国で、
気温30度前後の日に、これを実行するのは殆ど拷問です。

かりに、クーラーをOFFにしている間は、
床にダンボールでも敷いて、
その上でゴロゴロしていてもOKというのであれば、
受け入れられなくもないですが、
汗で腕がデスクに張り付くような環境で、
パソコンに向かって仕事をしろってのは、
なかなかハードルの高い話です(笑)。

ブラジルでは、シエスタという
スカしたレストランみたいな名前の
昼寝タイムがあるそうです。
なんでも、暑いわ汗かくわで、
大変な日中の数時間を、
寝て過ごし、その分、朝早くから働いたり、
夜遅くまで働いたりするそうです。
そのほうが効率が良いんだとか。

でも、昼寝すると作業の効率があがる
なんて記事を新聞で見たこともあるので、
あながち嘘ではないみたいですね。

なんで、こんな記事を書いているかというと、
本日、猛烈に眠いからです(笑)。
昨夜、ちょいと資料の作成に戸惑っていたら、
あれよあれよという間に終電の時間になってしまい、
帰宅してシャワーを浴びて、食事を終えたら、
なんと深夜2時30分過ぎ……。
新聞配達の人は職場に向かう時間です。

で、フラフラと横になったのもつかの間、
6時きっかりに目を覚ました娘が、
「わかさん、ヨーグック(ヨーグルト)食べゆ」と、
ねだってくるではありませんか。
半分眠ったまま娘にヨーグルトを食べさせ、
起きてきた家内とバトンタッチ。
7時から40分ほど眠って、身支度を整えました。

もう、特に何が言いたいということもなく、
ひたすらに、ただひたすらに眠いです(笑)。

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アイ・アム・レジェンド

バイオハザードを作ったカプコンの関係者は、
この映画を観た瞬間、
「訴訟」という言葉が頭をよぎったと思う。

いや、それ以前に、
よくある話なのかもしれない……。

シナリオがイマイチですわ(笑)。

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September 16, 2008

かちこみ

最近夫婦の中でカンフー映画がブームで、
ちょっと観てみました。

ワイヤーアクション万歳!
みんなの前髪の長さに万歳!
FFのようなシナリオ展開に万歳!

って感じです(笑)。

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September 15, 2008

不良品

宇梶剛士さんの自伝です。

この人が巨大暴走族の総長をやっていたワルだなんて、
まったくもって、知りませんでした。驚きです。

そんなこんなで興味を持って読んだんですが、
内容はとっても面白いです。

少年院での先生との話とか、
お子さんの話とか、
うるっとくる箇所も多いんですが、
宇梶さんって根がタフな人らしく、
感傷的な表現が少ないんです。

ご自分では落ちこぼれや半端モノと思っているようですが、
反抗すらできない羊のような人が多い中、
強く生きている人だなと思いました。

リスペクト。

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組織について。

何となく自分メモ。

ボスの足らない能力をサポートするために部下がいる。

常に転ばぬ先の杖を心がける。

できる限り自分で泥をかぶる。

日々向上を心がけて、勉強すること。

協力しあえる環境づくりと人間の育成。

関わる人たちの利益を考えること。

数年先、数十年先をイメージすること。

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September 14, 2008

知の編集術

知の編集術という本が
会社の本棚にあったので読んでみました。

内容難しいです(笑)。
あらゆる情報を編集していこうぜ!っていう、
意図があって内容がちょっと哲学的です。

知的おしゃれな本です。以上。
興味のある人はアマゾンで買って、
自分で読んでみてくれい。

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September 13, 2008

ビジネス本×歴史小説

読書について考えてみました。
10代前半はほとんど本を読まない生活をしていて、
高校を卒業するころに受験対策のために読書を始めました。
あれから、10年、結構沢山の本を読みましたが、
いかんせん遅読遅筆の私なので、
頭の良い人が読んでいる量に比べたら、
全然少ないと思います。
加えて、何の役にも立たなそうな本も多く読んでいるので(笑)。

それで、ここ数年読み始めたのは、
いわゆるビジネス本なんですが、
思っていたよりも面白くて、会社の本棚の中に、
気になった本があれば、
借りて読むようにしています。

特に成功者の思考方法を取り扱った本が好きです。
思考はその人の体験から育まれるものなので、
本を読んでいるうちに、
自然とその人の歩んできた道が分かります。

そのビジネス本から学んだ思考を、
歴史に当てはめるようにしています。
つまり、この人の考え方は、
歴史上の人物だと誰に似ているなということです。

成功者といっても、まだ生きている人ですから、
その生涯がどんなものになるかは分かりません。
順風満帆に見えても、
どっかに落とし穴がある可能性もあります。

歴史に思考法をあてはめることで、
未来を予見するわけです。

落とし穴に落ちる時は、
確かに不幸な事故もありますが、
たいていは自業自得だったりします。

ビジネス本で読んでことを、
歴史の本にあてはめることは、
何となく「答え合わせ」の感覚に近かったりします。

あ、この考え方、織田信長っぽいから、
いつか本能寺の変が起こって、
この人倒れるな、とか。

この考え方だと、この人、
いつか秀吉の朝鮮出兵みたいなことをやらかして、
せっかく蓄えた力を疲弊させるんだろうな、とか。

そんなことを考えていくと、
転ばないためには、
家康のように、ひたすら保守的で、
ひたすら根回しに力を注ぐことが
大切なんだなという結論に、いたったりするわけです。

やっぱり独立企業したような方は、
信長タイプか秀吉タイプが多いですが、
安定した企業にまで成長させているような人は、
その中にもどこか家康的な保守性を持っていますね。

保守的な考えかたは一見、
社会の進歩を妨げる社会悪のように、
言われていますが、実際は、
ポイントポイントで保守的であることは、
安定のために、とても大切なんでしょうね。

ということで、これからも保守的をキーワードに、
頑張っていきたいと思います(笑)。
うん、まあ、オチになってないけど(笑)。

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September 12, 2008

カル・リプケン物語―新たなる鉄人

野球好きなら知っている人も多いと思いますが、
連続試合出場の世界記録保持者の伝記です。

連続試合出場のメジャー記録更新の瞬間、
世界記録更新の瞬間よりも前に、
物語が終わっているところがウケます。

更新の話については、
追記でさらっと触れられる程度です。

「野球はビジネスだけど、お金が全てじゃない」っていう、
リプケンの考え方は素晴らしいです。

さすがMVP選手。

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September 11, 2008

田沢投手(新日本石油ENEOS)

新日本石油の田沢投手が
メジャー挑戦の意思を表明しましたが、
どうなんでしょうか。

日米間の紳士協定云々と言っても、
職業選択の自由ということで、
レッドソックスに挑戦することは、
悪いことじゃないので、
挑戦してくれば良いと思います。
(まあ、日本とアメリカでの話なので、
単純に職業選択の自由と
いえるかどうかは「?」ですが……)

懸念されるのは、
日本の球団のオーナーたちが、
団結してこの田沢という選手を
村八分にすることです。

まあ、アメリカで大活躍して、
野茂のようにメジャーリーガーとして、
野球生活を全うしてくれれば良いのですが、
仮にその厚い壁に阻まれた場合、
裏切り者として、日本球界への道を阻まれ、
マイナーやメキシカンリーグあたりを
うろうろして、そのまま20代後半に、
アジアの他の国のリーグに流れていき、
誰の記憶からも忘れ去られる……
そんな気がしてなりません。

野茂、石井、佐々木、長谷川、松坂、伊良部
このうち長谷川投手を除いては、
みんな国内では敵なしの投手でした。
このうち10年以上メジャーでプレーできたのは、
野茂だけです。

球団拡張でレベルが下がったと言われていますが、
やっぱりメジャーのレベルは高いです。

以上の理由から、
ヤクルトとか日ハムとか、
ポスティングに肝要な国内球団に入団して
何年かやって、或る程度力を付けてから、
メジャーリーガー待遇で
チャレンジするのがベストだと私は思いました。

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宅配はネコである。

タイトルはいいね。
うん。

クロネコヤマトのキャンペーンサイト

でもなぁ、画像にもう少し

ヒネリが欲しかった(笑)。

なんとなく気になりました。

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トム・ヤン・クン

タイ映画
「トム・ヤン・クン」を見ました。

もうね、なんて言うか、
ストーリーはね、家族同然のゾウをさらわれた主人公が、
それを取り戻すっていうだけの小学生でも分かるシンプルなストーリーです。

アクションシーン中心なのですが、
かなり激しいので、すごく楽しいです。

終盤にカポエラ、カンフー、プロレスといった、
異種格闘技戦が連続で見れちゃったりします。

いやー強いっすよ。主人公。

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September 10, 2008

「関ヶ原」読了。

司馬遼太郎の「関ヶ原」を読了しました。

東軍の勝利とその3年後に江戸幕府が開かれたことは、
歴史的な事実で、小学校で習うんだから、
ネタバレもクソもないですが、
やっぱり、小早川秀秋が裏切って東軍が勝ちました(笑)。

決戦の後は、近江山中を逃げる石田三成について触れ、
続いて北九州を席巻していた黒田如水の活躍と、
関ヶ原の戦いについての感慨を語り、
司馬さんはこの長編小説を擱筆しています。

戦国好きの私としては、
戦国の生き残りで、家康、三成と比べて、
将器も才能も見劣りしない黒田如水のネタで、
最後を締めくくるあたりが、
上手く言葉にできないんですが、グッときました。

如水は豊臣家のため、立ち上がり、
そして敗れていった三成という男がいたことで、
豊臣秀吉の作りあげた豊臣政権の面目を保ったと感じ、
三成を誉めているんですが、
言われてみると確かに、
豊臣家の部下たちが、時勢が変わったと、
戦わずして、揃いも揃って家康の軍門に下ったら、
豊臣秀吉という偉人の功績は
いったいなんだったんだということになりかねない。

如水の口を通して語られる司馬史観を読みながら、
正義という観念を愚直なまでに信奉した石田三成は、
単なる敗北者ではなく、
歴史に彩りを与えた役者だったんだなと、
そんなことを思いました。

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September 09, 2008

インパクトあるデザイン。

インパクトあるデザイン。
誰かもブログに載せているらしい(笑)。

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町山さんやるなぁ(笑)。

敬愛する町山さんが吼えています(笑)。

色んな意味でリスペクトです。

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September 08, 2008

リオのギャングはおっかないぜ!!

ギャングスタがおっかないのは、
万国共通なんだと思うけど、
“陽気な地獄”ブラジルのギャングスタは、
一味違うなと思ったニュースを紹介。

人の死体をワニに食べさせる麻薬密売グループ
2008年09月07日12時36分 / 提供:新華通信社
新華社リオデジャネイロ(ブラジル):ブラジルのリオデジャネイロ市警察当局は3日、麻薬密売グループはワニを威嚇や、死体処理をするために飼っている、と述べた。
同市警察当局は同日、市内のスラム地区で麻薬犯罪クループの捜索を実施。容疑者1人を逮捕しようとしたとき、建物の庭でワニ2匹と遭遇した。
警察関係者は、次のように述べている。「麻薬犯罪グループにとって、ワニは権力の象徴。犯罪クループは敵対する相手を捕まえ殺害した後、死体をワニに食べさせているのだ」。
リオデジャネイロ市警察当局は、麻薬密売グループの摘発に力を入れている。同市のスラム街は麻薬密売グループの拠点となっており、縄張り争いも日常的に行われている。そうしたスラム地区の一部は、熱帯雨林に程近いところに位置している。


確かに、ワニに食べさせちゃえば、
わざわざどっかに深い穴を掘って、
埋める必要もないし、
重りをつけて海に放り込む必要もないもんね。

でも、思いついた人は、
人としての一線を越えているね(笑)。

シンプルな方法だけど、
本能で自分と同じ科目の生き物が、
他の生き物のエサになることに、
本能で抵抗を感じるよね。普通は。
そこらへんが、普通じゃない、
“ギャングスタらしさ”なんでしょうけど(笑)。

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September 07, 2008

神奈川区探索。

神奈川区探索。
神奈川区探索。
子供を連れて神奈川区探索中。
神奈川駅近くの本覚寺は開国当初アメリカ領事館だったそうです。

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September 06, 2008

実家の犬。

実家の犬。
母親が韓国人の友人から預かって半年。預けた韓国人の方は故郷に帰ったまま戻って来ないらしいです。
いつのまにか実家のペットになってます(笑)。

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September 05, 2008

石田三成に似た人ってよくいるよね。

今、司馬遼太郎の「関ヶ原」を読んでいます。

下巻まできました。

岐阜城が落城し、織田秀信が降伏。

徳川家康は江戸を出発。

徳川秀忠は真田昌幸の守る上田城に接近。

関ヶ原での決戦も間近です。

さて、この小説、勝った家康ではなく、

敗れた石田三成とその家老島左近が中心に話が進みます。

政治感覚に乏しく、融通が利かず、

だけど頭脳は明晰で、曲がったことは大嫌いという

イメージそのままの石田三成がいます。

そして、世事に長けた左近が諫言をするものの、

三成はその言葉に耳をかさないというパターンも、

読む前に予想したとおりです。

でも、西軍か東軍かで揺れる諸侯の心理は、

すごくよく分かるし、

頭脳明晰ながら柔軟性を欠いているがため、

前進しようとして、結果的に後退してしまう三成の姿は、

なんか自分の身の回りで、

見たことがあるなとか、思ったりしてしまいます。

「新史太閤記」「覇王の家」の後に読むと、

けっこう楽しめるけど、いきなりこの本から読むと、

ちょっとつまらなく思えてしまうかもしれない。

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September 04, 2008

女子ソフトボールを保護せよ。

オリンピックで金メダルを取ったのに、

ロンドン五輪から正式種目でなくなったため、

助成金を大幅に削減された女子ソフトボール。

メダルすら取れなかった日本プロ野球協会に、

罰として、女子ソフトボール保護させてはどうだろうか。

仙ちゃんのポケットマネーでもいい。

それくらい持っているだろ(笑)。

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September 03, 2008

星野監督の本。

星野監督の本。
百円コーナーに沢山ありました。株暴落中なのかな(笑)。

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